ユウリちゃんとオナ電をするようになって3回目のことでした。
ようやくビデオ通話の許可が降りて、お互いの姿を見せ合うことになっていきました。
実は見られて恥ずかしい思いをしたいという願望があったようです。
彼女がオナ見せしたいという気持ちもあったし、フル勃起のチンコを触っている姿も見たいという気持ちもあったから、オナニーの見せ合いになっていきました。
さすがに顔はNGということで、体のみだったのですが、女子大生の美しいボディには頭がくらくらしてしまいました。
足を大きく広げさせて、カメラで映させました。
オマンコの毛は少なめ、よく濡れていてすでにパックリと開いてしまっているのです。
「ビラをたくさん広げてみて」
見せてくれた彼女の肉の美しさに、興奮は高まったのです。
「すごく恥ずかしい…」
「クリちゃんを出して触ってみよう」
「はい…あっ」
女の子がリアルタイムでオナニーをしている姿が、スマホに映し出されているのです。
僕は夢中になってオナ指示を出し続けてしまいました。
彼女の方も勃起したチンコを見て、とっても興奮を高めてくれたのでした。
「すごく大きいです…とってもエッチ…」

「射精するところも見せてあげるからね」
「いやぁ…はっああ」
こうして2人の見せ合いは、とても濃厚なものになっていきました。
先に射精するところを見せてやると、彼女の興奮は一段と強まっていきました。
彼女のアクメと共に、大量の汁が強烈に溢れ出したのを見れました。

 

 お互いに見せ合って興奮する関係を続けているのですが、そろそろ関係をステップアップさせようかと思っています。
見せ合う関係からリアルに挿入する関係、セフレとして会ってみたいって伝えるつもりです。
かなり関係が深まっていますから、彼女が断るという選択肢はあまりないように思えています。
仮に会うことができなくても、見せ合いは続けられますからね。
彼女のいなくなった寂しさとか、今では感じることがないんです。
こうして見せ合うテレフォンセックスを楽しめているのですから。