生まれて初めてのオナ電は、彼女と別れた寂しさなど完璧に吹き飛ばしてくれました。
とにかく通話になった女の子、かなりドスケベな性格のようでした。
通話が始まってすぐにオナニーの指示を出して欲しいなんて言うタイプです。
「オマンコすごいことになっちゃってるよ…」
「エッチな音がたくさん出る…」
「いやぁ…だめっ、いいっ」
「オチンポほしいよ」
「挿れてぇ」
女の子が知らない男に対して、こんなエッチな言葉をたくさん言うなんてびっくり仰天。
さらに僕の指示で、とても素直にオナニーをやりまくってくれるのです。
前カノともやったことがないテレセに、自分を忘れて激しく興奮してしまったのでした。
通話が終わった後も、しばらくは茫然自失の状態でした。
一体、僕の身に何が起こったんだ?って感じです。
もちろん僕も射精をちゃんとしました。
あまりにも興奮した射精でした。
こんなドキドキ感を味わうのって、初めてじゃないのかっていう状態だったのです。

テレクラマックスには確実にエッチな女の子が存在をしている、これがわかったのは大きな収穫だと思います。
また、寂しい気持ちになったりエッチな気分が激しい時、このサービスを使って燃え上がるようなエロスを楽しむことにしたのです
 数日経過した頃こと、学生時代の友人から連絡がやってきました。
別に大した用ではなかったのですが、当時の友達たちとはたまにこうやって連絡を取り合っていたのです。
テレクラで楽しんだ話は、この友人に話してみることにしました。
すると、思い掛けないような発言が彼の口から飛び出してきたのです。
「オナ見せってわかるか?」
「なんだそれは?」
「オナニーを見せるって意味」
「まさか見せたい女の子がいる?」
「それだよ」
彼のこの発言に、自分のアンテナはビンビンに反応していました。